コラム
後鼻漏(こうびろう)の鍼灸治療
後鼻漏(こうびろう)の鍼灸治療
後鼻漏とは
後鼻漏とは、鼻水が喉の奥に流れてしまう状態を指します。
通常でも少量の鼻水は喉へ流れていますが、 炎症や分泌の増加によって 喉に張り付くような不快感を感じるようになります。
代表的な症状
- 喉に鼻水が流れる感覚
- 喉の違和感
- 痰が絡む
- 咳が出る
- 喉のイガイガ感
慢性的に続く場合、 生活の質の低下につながることがあります。
後鼻漏の原因
後鼻漏は以下のような原因で起こることがあります。
- 副鼻腔炎(蓄膿症)
- アレルギー性鼻炎
- 風邪
- 鼻粘膜の炎症
- 自律神経の乱れ
鼻粘膜の炎症や分泌量の増加によって、 鼻水が喉へ流れやすくなると考えられています。
後鼻漏の症状
後鼻漏では以下のような症状が現れることがあります。
- 喉に鼻水が流れる感覚
- 喉の違和感
- 痰が絡む
- 慢性的な咳
- 口臭
症状は鼻炎や副鼻腔炎などと 関連していることもあります。
後鼻漏に対する鍼灸治療
鍼灸では以下のような目的で施術を行います。
- 鼻周囲の血流改善
- 鼻粘膜の調整
- 炎症の緩和
- 自律神経の調整
鼻周囲だけでなく 首・肩・背中などの状態を確認し、 全身のバランスを整える施術を行います。
当院の施術
① 全身のバランス調整
後鼻漏は体質や免疫状態が関係することもあるため、 全身の状態を確認しながら施術を行います。
② 鼻周囲のツボへの施術
鼻周囲のツボや関連する経絡を調整し、 鼻の通りや分泌バランスを整える施術を行います。
③ 首肩の緊張緩和
首肩の緊張を緩めることで、 血流や神経の働きを整えていきます。
中医学からみた後鼻漏
中医学(中国伝統医学)では、 後鼻漏は「肺」や「脾」の働きと 深い関係があると考えられています。
体内に湿(しつ)や痰(たん)が溜まることで、 鼻や喉の分泌物が増えると考えられています。
また以下の状態が重なることで 症状が起こりやすくなると考えられています。
- 体力低下
- 疲労
- ストレス
- 冷え
- 免疫低下
当院では中医学の弁証論治という考え方をもとに、 体質や症状を総合的に判断し施術を行います。
後鼻漏の鍼灸症例
40代男性
来院理由
慢性的な後鼻漏
症状
- 喉に鼻水が流れる感覚
- 痰が絡む
- 喉の違和感
施術
鼻周囲のツボと首肩周囲の調整を中心に施術
経過
施術後、喉の違和感が徐々に軽減。
※症状の経過には個人差があります
関連する症状ページ
ご予約・お問い合わせは、下記の予約ページまたはお電話より承っております。
予約ページ https://harihare.jp/contact
電話番号 03-4455-3174
味覚障害の鍼灸治療
味覚障害の鍼灸治療
味覚障害とは
味覚障害とは、味を感じにくくなる・味がわからなくなるなど、 味覚の働きに異常が起こる状態を指します。
食事の味がわかりにくくなるだけでなく、 食欲低下や生活の質の低下につながることがあります。
代表的な症状
- 味を感じにくい
- 味がわからない
- 味が薄く感じる
- 金属のような味を感じる
- 食べ物の味が変わったように感じる
症状の程度や回復の経過には個人差があります。
味覚障害の原因
味覚障害は以下のような要因が関係して起こることがあります。
- 風邪やウイルス感染
- 副鼻腔炎
- ストレス
- 栄養不足
- 加齢
- 神経の障害
また近年では、感染症後の味覚障害が みられるケースもあります。
味覚障害の症状
味覚障害では以下のような症状が現れることがあります。
- 味を感じにくい
- 味がわからない
- 味覚の変化
- 口の中の違和感
- 食欲低下
味覚は嗅覚や神経の働きとも関係しているため、 複数の要因が関係することがあります。
味覚障害に対する鍼灸治療
鍼灸では以下のような目的で施術を行います。
- 顔面周囲の血流改善
- 神経の働きの調整
- 自律神経の調整
- 全身のバランス調整
顔面周囲だけでなく 首・肩・背中などの状態も確認し、 全身のバランスを整える施術を行います。
当院の施術
① 全身のバランス調整
味覚障害は自律神経や血流が関係することもあるため、 全身の状態を確認しながら施術を行います。
② 顔面部のツボへの施術
味覚に関係する神経の働きを整えるため、 顔面周囲のツボを中心に施術を行います。
③ 首肩の調整
首肩の緊張が強い場合、 頸部の血流改善を目的とした施術を行います。
中医学からみた味覚障害
中医学(中国伝統医学)では、 味覚は「脾」や「胃」の働きと 深い関係があると考えられています。
体のエネルギーである気血の巡りが滞ると、 味覚の働きが低下することがあります。
また以下の状態が重なることで 症状が起こりやすいと考えられています。
- 疲労
- ストレス
- 体力低下
- 消化機能の低下
- 自律神経の乱れ
当院では中医学の弁証論治という考え方をもとに、 体質や症状を総合的に判断し施術を行います。
味覚障害の鍼灸症例
50代女性
来院理由
味覚障害
症状
- 味が感じにくい
- 口の中の違和感
- 食欲低下
施術
顔面部のツボと全身調整を中心に施術
経過
施術後、味覚の違和感が徐々に軽減。
※症状の経過には個人差があります
関連する症状ページ
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電話番号 03-4455-3174
自律神経失調症の鍼灸治療
自律神経失調症の鍼灸治療
自律神経失調症とは
自律神経失調症とは、体の働きを調整している 自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスが乱れることで、 様々な体調不良が現れる状態を指します。
検査では大きな異常が見つからないにも関わらず、 身体や精神の不調が続くことがあります。
代表的な症状
- 慢性的な疲労感
- めまい
- 動悸
- 頭痛
- 不眠
- 胃腸の不調
- 不安感
症状の現れ方や程度には個人差があります。
自律神経失調症の原因
自律神経の乱れは、以下のような要因が関係すると考えられています。
- ストレス
- 過労
- 睡眠不足
- 生活リズムの乱れ
- ホルモンバランスの変化
これらが重なることで、 交感神経と副交感神経のバランスが崩れ、 体調不良が起こることがあります。
自律神経失調症の症状
以下のような症状が現れることがあります。
- 慢性的な疲労
- めまい
- 動悸
- 頭痛
- 不眠
- 胃腸の不調
- 不安感
症状はストレスや疲労が重なることで 強くなることがあります。
自律神経失調症に対する鍼灸治療
鍼灸では以下のような目的で施術を行います。
- 自律神経のバランス調整
- 血流改善
- 筋肉の緊張緩和
- リラックス状態の促進
首肩の緊張が強い場合は、 頸部や背部の施術を行い、 全身のバランスを整えていきます。
当院の施術
① 全身のバランス調整
自律神経失調症は身体全体のバランスが関係するため、 全身の状態を確認しながら施術を行います。
② 自律神経に関係するツボへの施術
背中や腹部、手足のツボを調整し、 自律神経の働きを整える施術を行います。
③ 首肩の緊張緩和
首肩の緊張を緩めることで、 血流や神経の働きを整えていきます。
中医学からみた自律神経の乱れ
中医学(中国伝統医学)では、 自律神経の乱れは「気血の巡り」や 「肝・心・腎」の働きと関係すると考えられています。
ストレスや過労により 気の巡りが滞ると、 めまいや動悸、不眠などの症状が現れることがあります。
また以下の状態が重なることで 症状が起こりやすくなると考えられています。
- ストレス
- 疲労
- 体力低下
- 睡眠不足
- 生活リズムの乱れ
当院では中医学の弁証論治という考え方をもとに、 体質や症状を総合的に判断し施術を行います。
自律神経失調症の鍼灸症例
30代女性
来院理由
慢性的な自律神経の乱れ
症状
- めまい
- 不眠
- 動悸
- 疲労感
施術
背部のツボと全身調整を中心に施術
経過
施術後、睡眠の質が徐々に改善し、 日中の疲労感が軽減。
※症状の経過には個人差があります
関連する症状ページ
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電話番号 03-4455-3174
突発性難聴の鍼灸治療
突発性難聴の鍼灸治療
突発性難聴とは
突発性難聴とは、突然片側の耳が聞こえにくくなる疾患で、 多くの場合、数時間〜数日の間に急激に症状が現れます。
耳鳴りや耳の詰まり感を伴うことが多く、 早期の医療機関受診が重要とされています。
代表的な症状
- 突然の難聴
- 耳鳴り
- 耳の詰まり感
- めまい
- 音が響く感じ
症状の程度や回復の経過には個人差があります。
突発性難聴の原因
突発性難聴の原因は完全には解明されていませんが、 以下の要因が関係していると考えられています。
- 内耳の血流障害
- ウイルス感染
- ストレス
- 過労
- 自律神経の乱れ
特に血流障害や自律神経の乱れが 発症に関係するケースが多いと考えられています。
突発性難聴の症状
以下のような症状が現れることがあります。
- 片側の耳が聞こえにくい
- 耳鳴り
- 耳の詰まり感
- 音が響く感じ
- めまい
症状は突然発症することが多く、 日常生活に大きな影響を与える場合があります。
突発性難聴に対する鍼灸治療
鍼灸では以下のような目的で施術を行います。
- 内耳周囲の血流改善
- 自律神経の調整
- 耳周囲の循環改善
- 首肩の緊張緩和
耳周囲だけでなく 首・肩・背中などの状態も確認し、 全身のバランスを整える施術を行います。
当院の施術
① 自律神経の調整
突発性難聴はストレスや自律神経が 関係するケースもあるため、 全身の状態を確認しながら施術を行います。
② 耳周囲のツボへの施術
耳周囲のツボや関連する経絡を調整し、 血流改善を目的とした施術を行います。
③ 首肩の緊張緩和
首肩の緊張が強い場合、 頸部の血流改善を目的とした施術を行います。
中医学からみた突発性難聴
中医学(中国伝統医学)では、 耳は「腎」と深い関係があると考えられています。
体のエネルギーである腎精が不足したり、 気血の巡りが滞ることで 耳の機能が低下すると考えられています。
また以下の状態が重なることで 症状が起こりやすいと考えられています。
- 過労
- ストレス
- 体力低下
- 睡眠不足
- 自律神経の乱れ
当院では中医学の弁証論治という考え方をもとに、 体質や症状を総合的に判断し施術を行います。
突発性難聴の鍼灸症例
40代男性
来院理由
突発性難聴
症状
- 片側の難聴
- 耳鳴り
- 耳の詰まり感
施術
耳周囲のツボと首肩周囲の調整を中心に施術
経過
施術後、耳の詰まり感が徐々に軽減し、 聞こえの違和感が改善。
※症状の経過には個人差があります
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副鼻腔炎(蓄膿症)の鍼灸治療
副鼻腔炎(蓄膿症)の鍼灸治療
副鼻腔炎とは
副鼻腔炎とは、鼻の奥にある空洞(副鼻腔)に炎症が起こり、 鼻づまり・鼻水・頭重感などの症状が続く状態を指します。
一般的には蓄膿症(ちくのうしょう)とも呼ばれ、 慢性的に症状が続くケースもあります。
代表的な症状
- 鼻づまり
- 黄色や粘り気のある鼻水
- 頭の重さ
- 頬や目の奥の違和感
- 嗅覚の低下
- 慢性的な頭痛
症状が長期間続く場合は慢性副鼻腔炎と呼ばれることもあります。
副鼻腔炎の原因
副鼻腔炎は以下のような要因で起こることがあります。
- 風邪やウイルス感染
- アレルギー
- 鼻粘膜の炎症
- 鼻の構造の問題
- 免疫力低下
炎症が続くと副鼻腔内に膿が溜まり、 鼻づまりや頭重感などの症状が慢性化することがあります。
副鼻腔炎の症状
副鼻腔炎では以下のような症状が現れることがあります。
- 鼻づまり
- 粘り気のある鼻水
- 後鼻漏(鼻水が喉に流れる)
- 頭の重さ
- 頬の痛み
- 嗅覚低下
慢性的な症状になると集中力低下や疲労感を感じる方もいます。
副鼻腔炎に対する鍼灸治療
鍼灸では以下のような目的で施術を行います。
- 鼻周囲の血流改善
- 鼻粘膜の働きの調整
- 炎症の緩和
- 自律神経の調整
鼻周囲だけでなく 首・肩・背中などの状態も確認し、 全身のバランスを整える施術を行います。
当院の施術
① 全身のバランス調整
副鼻腔炎は体質や免疫状態が関係することもあるため、 全身の状態を確認しながら施術を行います。
② 鼻周囲のツボへの施術
鼻周囲のツボや関連する経絡を調整し、 鼻の通りや血流改善を目的とした施術を行います。
③ 継続的な体質ケア
慢性副鼻腔炎の場合、 体質改善を目的とした継続的なケアを行うことがあります。
中医学からみた副鼻腔炎
中医学(中国伝統医学)では、副鼻腔炎は 「肺」や「脾」の働きの低下や、 体内に湿や熱が溜まることで起こると考えられています。
また、外部からの風邪(ふうじゃ)が体に侵入すると、 鼻の通りが悪くなり炎症が起こると考えられています。
以下の状態が重なることで症状が出やすくなると考えられています。
- 体力低下
- 疲労
- ストレス
- 冷え
- 免疫低下
当院では中医学の弁証論治という考え方をもとに、 体質や症状を総合的に判断し施術を行います。
副鼻腔炎の鍼灸症例
40代男性
来院理由
慢性的な副鼻腔炎
症状
- 鼻づまり
- 粘り気のある鼻水
- 頭重感
施術
鼻周囲のツボと首肩周囲の調整を中心に施術
経過
施術後、鼻の通りが徐々に改善し、 頭重感の軽減がみられました。
※症状の経過には個人差があります
関連する症状ページ
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電話番号 03-4455-3174
その他の対象疾患
-
眼科系
- VDT症候群
- アレルギー結膜炎
- シェーグレン症候群
- ドライアイ
- バセドウ病眼症
- ぶどう膜炎
- ポスナーシュロスマン症候群
- ホルネル症候群
- レーベル病
- 遠視
- 黄斑ジストロフィ
- 黄斑変性
- 黄班円孔
- 加齢黄斑変性
- 外傷性散瞳
- 外転神経麻痺
- 角膜ヘルペス
- 角膜炎
- 角膜潰瘍
- 角膜内皮障害
- 滑車神経麻痺
- 眼球振盪(眼振)
- 眼球突出症
- 眼筋ミオパチー
- 眼精疲労
- 眼痛
- 眼底出血
- 眼瞼下垂症
- 球後視神経炎
- 逆まつげ
- 強膜炎
- 近視
- 結膜弛緩症
- 原田病
- 交感性眼炎
- 光視症
- 蚕食性角膜潰瘍
- 視神経萎縮
- 視神経炎
- 視神経症
- 斜視
- 弱視
- 硝子体出血
- 硝子体剥離
- 色覚異常
- 増殖性硝子体網膜
- 中心性漿液性網脈絡膜症
- 糖尿病網膜症
- 虹彩毛様体炎
- 白内障
- 飛蚊症
- 複視
- 未熟児網膜症
- 網膜色素変性症
- 網膜静脈閉塞
- 網膜前黄斑線維症
- 網膜剥離
- 乱視
- 緑内障
- 歪視症
-
神経・精神系
- アルツハイマー病
- うつ病
- オリーブ橋小脳萎縮症
- くも膜下出血
- ジスキネジア
- ジストニア
- シャイドレーガー
- しゃっくり
- トロサハント症候群
- ナルコレプシー
- パーキンソン病
- パーキンソン症候群
- バーンアウト症候群
- パニック症候群
- ハンチントン病
- ハント症候群
- フリードライヒ
- ベル麻痺
- マシャド・ジョセフ病
- むずむず脚症候群
- メージュ症候群
- めまい(眩暈)
- モヤモヤ病
- 運動ニューロン病
- 延髄梗塞
- 下垂足
- 過食症
- 過食嘔吐
- 過敏性腸症候群
- 過眠症
- 眼瞼痙攣
- 顔面神経麻痺
- 顔面痛
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- 起立性低血圧
- 球脊髄性筋萎縮症
- 拒食症
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- 胸髄損傷
- 筋ジストロフィー
- 筋萎縮性側索硬化症(ALS)
- 緊張性頭痛
- 群発頭痛
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- 減圧症
- 後頭神経痛
- 腰髄損傷
- 坐骨神経痛
- 三叉神経痛
- 視床出血後遺症
- 歯状核赤核淡蒼球ルイ体萎縮症
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- 重症筋無力症
- 小脳梗塞
- 小脳失調症
- 心身症
- 振戦
- 神経痛
- 神経麻痺
- 進行性核上性麻痺
- 水頭症
- 脊髄空洞症
- 脊髄梗塞
- 脊髄小脳変性症
- 脊髄性筋萎縮症
- 脊髄損傷
- 摂食障害
- 舌咽神経痛
- 線条体黒質変性症
- 前脊髄動脈症候群
- 双極性障害
- 多系統萎縮症
- 多発神経炎
- 多発性硬化症
- 体位性頻脈症候群
- 大脳皮質基底核変性
- 遅発ジスキネジア
- 統合失調症
- 頭痛
- 動眼神経麻痺
- 認知症(痴呆)
- 脳幹梗塞
- 脳幹出血
- 脳梗塞
- 脳梗塞後遺症
- 脳腫瘍
- 脳出血後遺症
- 脳脊髄液減少症
- 脳卒中後遺症
- 脳動脈解離
- 馬尾神経損傷
- 排尿障害
- 排便障害
- 反回神経麻痺
- 不随意運動
- 不眠症
- 片側顔面痙攣
- 片頭痛
- 片麻痺
- 本態性振戦
- 末梢神経障害
- 慢性炎症性脱髄性多発神経炎
- 慢性疼痛
- 肋間神経痛
- 橈骨神経麻痺
- 痙性斜頸
- 痙攣性発声障害
- 癲癇
- 腓骨神経麻痺
- 頸髄損傷
-
整形外科系
- アキレス腱炎
- アキレス腱滑液包炎
- イップス
- ぎっくり腰
- すべり症
- ばね指
- ペルテス病
- リウマチ
- 乾癬性関節炎
- 関節炎
- 強直性脊椎炎
- 狭窄性腱鞘炎
- 胸郭出口症候群
- 頚椎間板ヘルニア
- 月状骨軟化症
- 肩こり
- 五十肩
- 後縦靭帯骨化症
- 広範腰脊柱管狭窄
- 腰椎間板ヘルニア
- 腰痛
- 骨粗鬆症
- 骨端症(骨端炎)
- 骨軟化症
- 尺骨神経麻痺
- 手根管症候群
- 手足の痛み
- 周期性四肢麻痺
- 書痙
- 寝違え
- 脊柱管狭窄症
- 脊柱側彎症
- 脊椎過敏症
- 脊椎分離症
- 線維筋痛症候群
- 足根管症候群
- 特発性ジストニア
- 背中の痛み
- 膝痛
- 肘部管症候群
- 変形性腰椎症
- 変形性膝関節症
- 変形性頸椎症
- 梨状筋症候群
- 腱鞘炎
- 頸肩腕症候群
- 頸部脊柱管狭窄症








